初累進メガネの方向け 基礎知識 編

眼精疲労と老眼の仕組み
「眼精疲労と老眼」は、自覚する感覚が非常に似ています。
似たもの通しで、内容は少し異なるので、その説明から老眼を学びます。
累進レンズの仕組み
累進レンズは、度数の境目が目で見てわからない、少しずつ度数が変化しているレンズです。
~累進レンズの種類として、遠近・中近・近々両用があります。

それぞれの説明と注意点を記載しています。
「累進レンズの設計の種類(グレード)」
設計についてのご質問が多かったので、ページ作成。
お勧めのレンズも紹介してほしいということで記載もしました。

ただ、コンサルティング・測定・度数決定・レイアウト等がしっかりして、
はじめてその性能が生かされることは忘れずに。
遠近両用眼鏡向きのフレームについて
遠近両用や中近両用レンズなどの累進レンズの種類によって、
必要な上下幅や全体の大きさが変わってきます。

装用者の個性に左右される上、眼鏡製作者によって見解が分かれるので、
個人的な意見で基礎知識というよりは、一見解とお考えください。

 

以上、この章の概要です。

 

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